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Glibw32 とVisual Studio 2012 (便利です)
#define _CRT_SECURE_NO_WARNINGS
#include <stdio.h>
#include <tchar.h>

#define _USE_MATH_DEFINES
#include<math.h>
#include"glibw32.h"

#pragma comment(lib,"glibv32.lib")


debug mode で実行!

プロジェクトのプロパティー>リンカー>入力
特定の既定ののライブラリーの無視 libc.lib


プロジェクトのプロパティー>リンカー>詳細設定ー>安全な例外ハンドラを含むイメージ
いいえ (/SAFESEH:NO)





source code をきれいに見せるー> http://hilite.me/ 
流星・火球研究者である 長谷川一郎先生 が逝かれました。
2016年5月1日に流星・火球研究者であられる 長谷川一郎先生が88歳で逝かれました。このフィールドでは中心的・指導的な研究者であり、多くの若手の研究者を励まして居られたようです。
大変残念です。伊代野は2度しかお会いしたとがありません。もっとお話しする機会があればよかったと思っています。
過日の研究会の折、私の拙い発表後に声をかけて下さり、システムやその運用、岡山の地のことや私の名前の由来にまで話題を拡げて話をしてくださったことを覚えています。

心よりご冥福をお祈りいたします。 伊代野淳 
GRAINE2015豪州気球実験の原子核乾板スキャンシフト@名大物理F研解析室
GRAINE実験の原子核乾板スキャンシフトで,名古屋大学理学部物理F研に来ています.12/9,10,11,12にかけてHyper Track Selector(HTS)を使ったスキャン作業です.HTSは高速,高角度分解能,広い角度allowanceなど優れものです.F研が開発した測定器であり,GRAINE実験の原子核乾板解析の基幹技術インフラです.





来週12月第3週には,私と入れ替わりで大学院生の山本さんが2回目のスキャンシフトでF研に来る予定です. 
続きを読む ≫
HTSの制御画面を監視しているはずのくまもんが,カメラ目線.

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2015年5月GRAINE実験オーストラリアバルーンフライト成功
GRAINE実験に参加していますので,今後データ解析に参加することになります.楽しみです.Vela Pulsarが観たい. 
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